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35年以上の実績による
質の高いリーガルサービス
をご提供します

豊富な経験とノウハウとエネルギーで、皆様にベストな法的解決を提供でき、お役に立てれば幸いです。

オーシャン綜合法律事務所の特徴

豊富なノウハウ豊富な経験

創業以来35年以上にわたり、多数の様々な法律問題を解決してまいりました。これまで培った経験とノウハウを活かして、皆様にベストな法的サービスを提供いたします。

多種多様な案件に対応可能

企業様の社内問題、取引問題を含めたあらゆる企業法務案件から、個人の方の交通事故・相続・遺言・債務整理・破産など、多種多様な案件を幅広く扱っております。

福利厚生・系列店へのサービス

顧問契約を結んだ企業様の従業員やそのご家族及び系列会社が抱える法律問題にも対応いたしますので、福利厚生、系列会社へのサービスとしてもご利用いただけます。

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企業様向けのご相談

労働問題など企業法務全般、契約書等のリーガルチェック、不動産業に関連したトラブルなど

個人の方向けのご相談

交通事故、相続、遺言、成年後見、離婚、債務整理・破産など

オーシャン綜合法律事務所パンフレット

ブログー雑感

2019/06/20相続法の改正が7月1日に施行されます。配偶者の居住権の保護制度及び遺言制度の改正が大きな変更点です。掲示板をご覧ください。
2019/05/31髙橋弁護士が、公益財団法人「未来のつばさ」の監事として、児童養護施設及び入寮者への支援活動を行ってきましたが、世代交代のため、今期をもちまして退任致しました。
2019/02/22名古屋高裁の藤山雅行裁判長は、貸金業者が債務整理受任の弁護士から、和解金の送金を弁護士の預り口座名義にするように通知されたのに、それと無視し、依頼者本人に支払った場合、受任弁護士に対して違法行為となると判示しました(上告審:判時2391-P28)
2019/02/20最高裁が左記同日、夫婦の一方が、不倫相手に離婚の原因を作ったとして慰謝料を請求することが、原則、許されないとの初判断を下しました。但し、第三者が不倫の不法行為責任を負うことを前提としておりこの部分が従来どおり維持されてます。
2019/02/14

建物収去土地明渡の賃料相当損害金の算定式を探していたら、福岡高裁H9.12.20が、固定資産評価額の5%の12分の1が毎月の損害金とし、それが実務的に支持されてることを知りました。今更ながら知り、驚きました!

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